文章を書いていると時間があっという間に過ぎる。

文章を1万文字を目指して書いています。一万文字というと、原稿用紙25枚だそうです。結構な量です。
小説を書いたりすることにもあこがれます。学生時代は論文などを書いていました。簡潔に書きすぎて短すぎるといわれたことがあります。
詳しく説明を載せたり、事象を説明することで字数を稼いでいた気がします。ワードに15ページほどの論文でした。
三年間で4本ほど書きました。できはあまり良いとは言えません。最初は先輩が書いたものを真似して書いていました。
修士論文で書いたものは完全オリジナル作品です。作品とはいえ、現実の実験に基づいた論文です。
中身は微妙でした。修了できて本当に良かったです。
憧れの文筆家さんは、佐藤愛子さんと星野源さんです。佐藤愛子さんのコラムは愚痴半分なのですが、くすっと笑えて面白いです。
星野源さんのコラムはあのグダグダ感が面白いです。特に、幼少期のことが書かれたコラムは興味深く読ませていただきました。http://www.sandlerltd.co/kireimo-yoyaku.html

クライアントが食べてる賜物って美味しそうに見えるね

成否の多い2年の小児がある。色んなクッキング方式を試してみても子供が野菜をなんだか食べず、「また気が向いたら頑張ろう」と思い、数日間は子供が好きな内容が続きました。そんな時に大量にオクラとほうれん草を頂きました。胡麻和えが大好きなわたくしは大勢作って、ミールまま自分だけオクラやほうれん草の胡麻和えを食べていました。すると2年の小児がいきなり私のお皿を奪って食べ始めました。今まで胡麻和えをあげても口にもしなかったのに、自分から食べ始めたのです。ビックリして小児の気配を見ていると「あまーーい」とパクパク食べていました。どうも自分のお皿にはなく、ママだけ食べてるのがズルく見えたみたいです。それから胡麻和えはなんだかんだ食べれるようになりました。今までのトライは一体何だったんだろう?と想うくらい、急に野菜を食べた小児。ヤツが食べてるグッズって美味しそうに感じるんだなーっと思います。今も小児のお皿に入れておくと食べませんが、わたくし1人で食べてると食する小児だ。

寒い日はここは便利に使わせてもらっています。

スーパーマーケットでまったりお茶タイムです。店内にあたたかいお茶を無料で出してくれる機械があるので、これでからだが少し暖まりました。あと、もう一杯いただこうかな。今店内に流れてる曲、声っていうか、なんだか聞いたことがある感じで気になる。いつもあとで調べようとか思っても家に帰ったら忘れているかほかのことをしているかで全然わからなかったんです。こうしているときに調べたらとも思うんですが、今、携帯のパケットがなくなって低速モー
ドなんですよね。。。しかもそうなったのが今朝の5時。1時以降に携帯さわってないというか寝落ちしていたのにまさかのタイムラグ。ページめくらなくても消費しているのか。これからはもっと節約思考でいかなくては。まずは自炊かな。エビチリは食べたいと目をつけていたからやってみよう。簡単だったら、食材の処理とか大変そうだけどなんとかなるかなぁ。最近は包丁握ってないからいろんな意味でヤバイかもしれない。